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七か月ぶりです。

平成の町屋になればいいと、思ってます。2017.10.17 (8).JPG10.24 (17).JPG解体終了 4.12(33).JPG
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それぞれの土地にそれぞれの井戸 [町屋住まい]

解体終了 4.12井戸1(34).JPG解体終了 4.12井戸2(32).JPG解体終了 4.12(33).JPG我が家の敷地は戦後お隣の土地を取得して、今の敷地になりました。だから2つ井戸があるわけです。

お時間があれば [町屋住まい]

8月9日火曜日のRKKウェルカムという番組の午後4時代で、お菓子や3件出るそうです。そ1件がうちだそうです。

39年前の、私 [お仕事]

若い頃から老け顔でした。39年前です。一番右です。大阪の研修所での、新人研修のときの写真です。某精密機器メーカーの事務機部門の国内総発売元の会社です。となりの研修所はスーパーダイエ-でした。このうちの二人と福岡に配属になり・・・・・・・。詳細は私のフェイスブックをご覧下さい。
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山田洋次監督も読んでたようです。 [漱石先生]

51XpoK+w0PL__AA160_.jpg写真はこころの表紙です。
ここにも漱石先生が
さる9月2日に舞台「夢・草枕」観賞しました。約二時間の間「非人情の世界」に浸りました。ところで、今熊日新聞に連載中の小説三四郎を読んでいくうちに、映画「男はつらいよ」第16作葛飾立志篇のある1シーンが頭に浮かびました。とらやに下宿する、御前様の姪の礼子の師匠で、大学の考古学の教授田所先生の振る舞いが、三四郎に出てくる広田先生に重なるからです。
田所教授が、とらやの座敷で団子、煙草の煙、お茶の順で口に入れるのを見て、寅さんから「煙草と団子は別々にしないと、煙草食って団子吸っちゃうぞ」とたしなめられる仕草などは、三四郎が上京時の列車で隣り合わせた中学の先生と「鑑定」した髭を生やした男と「同種」の、高校教師の広田が青木堂というカフェか食堂での、「茶を飲んでは、煙草を吸い、煙草を吸っては茶を飲んで、じっと正面を見ていた・・」というくだりがよく似ていると思います。小説三四郎の中で、今後、広田先生がどんな振る舞いをするか、楽しみにしています。
 漱石先生はいろんなところで生きているのですね。

余生或いは一周忌コンサート [音楽.生き方]

小椋佳.jpg9月25日金曜日、タイトルに書いた表題の小椋佳さんのコンサートに行きました。中で音楽劇があり、本人とバンドのメンバー全員に配役とセリフがあり、語りと唄とで小椋さんが進行をしました。簡単にいうと、大岡越前と怪盗鼠男と岡っ引き夫婦の人情劇です。しかし、現代の非人情を静かに、知的にわかりやすく、聴衆にうったえるものがありました。癌を経験し、なおかつ煙草を吸う姿をテレビで見たことがありますが、なかなか潔い姿でした。

久々の更新です。パソコン機種替えました [投稿]

そのうち、新ネタアップします。こうご期待!

9月22日(日)の「八重の桜」の最後に南阿蘇が紹介されます。 [大河]

3月に、元会津若松藩家老、佐川官兵衛が西南戦争で討ち死にした所へお参りに行きました。南阿蘇村の京大火山研究所の下の、西南の役公園の登り口にあります。
終焉碑と会津旗.jpg碑の説明.jpg
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